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本の特送便 梅書房 > 捨てられる食べものたち 食品ロス問題がわかる本
978-4-8451-1641-6 捨てられる食べものたち 食品ロス問題がわかる本 新製品
捨てられる食べものたち 食品ロス問題がわかる本
¥1,540   在庫有り
井出留美/著 matsu/絵
出版社名 旬報社
出版年月 2020年7月
ISBNコード 978-4-8451-1641-6
頁数・縦 117P 20cm
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【おすすめ】
東京都民1年分の食料を捨てる国。 どうする? 食品ロス大国ニッポン!
【目次】
1章 「食」についての驚きの現実(日本は食料の6割以上を外国から輸入しています。
日本のフード・マイレージは1人あたり6628トン・キロメートル。 ほか)
2章 食品ロスはなぜ生まれる?(日本の食品ロスは年間612万トン。毎日、1人がおにぎり1個分を捨てています。
世界の食料の3分の1は食べられずに捨てられています。 ほか)
3章 食品ロスを減らすには(たまごは冬なら57日間、生で食べられます。
マヨネーズの賞味期限を12カ月まで伸ばした食品メーカーがあります。 ほか)
4章 私たちにできること(食べものの「旬」を知る
自分で野菜を育てたり、料理をしてみる ほか
【内容】
「食品ロスってそもそもなに? なぜ生まれるの?」
「世界には食べものが余っているの?」
「日本の子どもは給食を年間7キロ食べ残してるってほんと?」


食品ロス問題の第一人者が、食品ロスの現状、世界と日本の食料事情などを、イラスト付きでわかりやすく解説。
驚くような現実と、これからの食への向き合い方を考えるための入門書。